2007年10月 4日 (木)
2007年9月 8日 (土)
2007年8月15日 (水)
ボランティア:森西
わたしの こどものときは とても さむがり でした。
わたしは、 ごはんも やさいも おにくも さかなも きらいで、 りょうも あまり たべることが できませんでした。
だから、 やせっぽちで、 ちいさくて、 さむいのが にがて でした。
わたしの いえ では ふゆに ろっこうさん に スキーに いくのが きまり でしたが、 わたしは いつも さむくて ふるえていました。
でも、 しょうがくせいの ときから なんでも たべることが できるように なりました。
いまは、 きらいな たべものは ありません。
ふとくなって、 せものびて、 さむいのも へいきに なりました。
いまは、 スキーも たのしんで できます。
わたしは たべることは じんせいを たのしく するうえで とても たいせつ だと かんじています。




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